
開催日時 | 2026年6月3日(水)11:00~12:00(ライブ配信) ※終了しました |
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こんな方におすすめ |
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会場 | オンライン(Zoomによるウェビナー) |
2025年末の統合報告書発行企業数は1,225社(※)となり、今年も増加の一途を辿っています。統合報告書は、財務・非財務開示の表面的な枠組みを超え、ステークホルダーと共創する価値創造ストーリーの再現性と持続性のメカニズムを「統合思考」で語るステージに入りました。
現在、欧州や米国を中心に、サステナビリティ開示に関する開示の制度整備が急速に進展している中、グローバルなサプライチェーンの分断リスクなど、経済安全保障に関する外部環境の変化はかつてなく厳しい局面を迎えています。
こうした不確実性の高い環境下において、企業には単なるリスクの提示にとどまらず、ビジネスモデルのレジリエンスを証明することが強く求められています。
同時に、資本市場においては、ポートフォリオの変革や将来キャッシュフローの生成に向けた経営資源の適切な配分、資本コストを意識した経営の実現、稼ぐ力の強化に向けたコーポレートガバナンスといったテーマが続々と求められている状況です。
これらを踏まえ、本セミナーでは、統合思考の観点、ストーリーライン構築の観点から、“価値創造ストーリーの質的向上”に必要な課題抽出方法や拡充に向けたポイントについて、事例も交えながらお届けします。
IR、サステナビリティのご担当者様は必見の内容となっておりますので、ぜひご参加ください。
(※)出典:KPMGジャパン「日本の企業報告に関する調査2025」(2026年4月1日)
11:00~11:05 | オープニング |
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11:05~11:55 | 株式会社インフォネット IRコミュニケーション部 村岡 祐輔 統合報告書最新動向2026~持続的な価値創造ストーリーのつくり方
※プログラムは変更になる場合がございます |
11:55~12:00 | 質疑応答 |

セミナータイトル | 統合報告書最新動向2026~持続的な価値創造ストーリーのつくり方 |
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日時 | 2026年6月3日(水)11:00~12:00(ライブ配信) ※終了しました |
会場 | 開催はオンラインセミナーとしてWeb会議システム「Zoom」を利用いたします。 |
参加費 | 無料 |
定員 | 100名 ※定員になり次第、受付を終了いたします。 |
申込締切 | 6月3日(水)開催分:6月2日(火)10:00 |
主催 | 株式会社インフォネット IRコミュニケーション部(現:株式会社i-MediX) |
協力 | 株式会社i-MediX |
注意事項 | ・同業他社の方の参加はお断りする場合がございます。 |